トリュフ薫るフレンチ餃子イメージ

トリュフ薫るフレンチ餃子
餃子の概念を覆す
「トリュフ薫るフレンチ餃子」
餃子の餡には、萩むつみ豚をベースにホワイトマッシュルーム、キャベツ、2種類のトリュフ。
トリュフは、イタリア産の黒トリュフ(サマートリュフ)と白トリュフオイル。
チーズスープには、スイス産のグリュイエールチーズとエメンタールチーズの2種類を贅沢に使用。
トリュフの超リッチな風味を感じながら、チーズフォンデュのようにチーズも楽しめる、ワインにもぴったり合う新感覚の大人のGyoza。
「トリュフ薫るフレンチ餃子」をお楽しみください。
オーナーシェフ福原康孝
1996年、大手住宅メーカー勤務から脱サラして山口市内(JR新山口駅前)で居酒屋を開業。
2014年、地元の山陽小野田市に移転し、JR小野田駅前に「Dining HARAYA(ハラヤ)」を移転オープン。
「安心安全でおいしいものを提供する」をコンセプトに、地元の食材を中心に国産品を使うことにこだわっている。
旬の食材を取り入れた創作料理が好評を得ており、地元の財界人などが足繁く通う。

